【日時】2024年2月20日(火)
【開催形式】オンラインのみ(Zoom)
【発表件数】17件
【参加人数】50名
【優秀発表賞】5件
【東海支部長賞】1件
医学系対訳コーパスを使用した英語学習Webアプリケーション-システムの利便性向上を指向して- 増田 龍太朗(静岡大学)
【実行委員】(五十音順、敬称略)
稲垣宏(豊田高専)、今井亜湖(岐阜大)、浦尾 彰 (愛知淑徳大)、
神谷勇毅 (岐阜市立女子短期大)、津森伸一(聖霊クリストファー大)
長谷川 信(岐阜聖徳学園大)、村瀬孝宏(中京学院大)
【審査委員長】宮崎佳典(静大)
【実行委員長】野崎浩成(愛教大)
*研究発表のタイトル、発表者名、当日のプログラム等は、
本学会のサイトに公開さていますので、そちらを参照してください。
【日時】2024年5月11日(土)
【場所】名古屋都市センター 14F 第3会議室
JSiSE東海支部
・13:00-13:10 役員会
・13:10-13:30 総会
・13:40-16:45 研究会・ワークショップ
総会の議題
1. 2023年度 事業報告
2. 2023年度 決算報告
3. 2024年度 事業計画(案)
4. 2024年度 予算(案)
5. 報告、その他
日時
2024年5月11日(土) 13:40~16:45
場所
名古屋都市センター 14F 第3会議室
内容
3. プログラム
◎第1部 研究発表
(1) VRを用いた義務教育段階を対象とする教材の開発 (13:40~14:20)
岡本 英通 (岐阜市立長良西小学校)
(2) 学生の日本語運用力について (14:20~15:00)
百々 岳夫 (日本漢字能力検定協会)
◎第2部 ワークショップ (15:15~16:45)
テーマ: 数理・データサイエンス・AI教育の現状と課題
主旨:
文部科学省が推進する数理・データサイエンス・AI教育認定制度(MDASH)
が開始して数年が経過しました.文理を問わず全ての大学・短期大学・高等
専門学校での認定が求められているものの導入や運用に際しての課題もよく
耳にします.このワークショップは,いくつかの取組み内容や課題等に基づ
いて,MDASHの認定やカリキュラムの設定,授業の内容や実施方法を参加
者で議論・共有することを狙います.
プログラム:
1) 狙いとMDASHの概要説明 (津森 伸一)
2) 各校における取組みと課題
・聖隷クリストファー大学 (津森 伸一)
・大同大学 (朝倉 宏一)
3) ディスカッション
研究会の企画・運営:
津森 伸一 (Shin'ichi Tsumori, Dr. Eng.)
聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部 理学療法学科
日時
2024年12月14日(土)
・12:40~13:00(役員会)
・13:00~16:00(研究会)
場所
貸し会議室イールーム名古屋駅前A (愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14)
https://sites.google.com/stu.sgk.ac.jp/tokai20241214/map
内容
プログラム
(1) 13:00~13:20
「学生参画のFD活動(SCOT)」
恒安 眞佐 (芝浦工業大)
(2) 13:20~13:40
「国語の授業でプレゼンテーションを扱う意義」
要 弥由美 (弓削商船高等専門学校)
(3) 13:40~14:00
「高等教育の初年次の数学に導入したピア・インストラクションの対話
分析について」
秋葉 広人 (北里大学)
(4) 14:10~14:30
「学習習慣と自学自修力を身につけさせるための薬学準備教育」
木藤 聡一 (北陸大学)
(5) 14:30~14:50
「引用指導のための一試案」
大野 早苗 (順天堂大学)
(6) 14:50~15:10
「スポーツ推薦で進学した大学生の英語学習動機付け減退要因」
佐藤 瑠美 (鈴鹿大学)
(7) 15:20~15:40
「HMD型VRを用いた教育実践について」
岡本 英通 (大垣女子短期大学)
(8) 15:40~16:00
「IoT教育利活用を提案するセンシング教材開発とその公開
-ひらめき☆ときめきサイエンスの実施を通して-」
神谷 勇毅 (岐阜市立女子短期大学)
なお本研究会は,日本リメディアル教育学会東海・北陸支部2024年度全国
大会との共催です
研究会の企画・運営:
津森 伸一 (Shin'ichi Tsumori, Dr. Eng.)
聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部 理学療法学科